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読書「いま、会いにゆきます」市川 拓司  ★★★☆




「いま、会いにゆきます」
これは、話題になってたので……ネタで(笑)
いつか読んでみようと思ってた小説のひとつ。
でも、機会あって先に映画の方を観てみました。
期待していなかったからか?思いの外、良かったんですね~。
ホロホロホロホロ泣けてしまったのには、正直ビックリでした。
とても、良い映画を観たなぁと思いましたね。はは‥

さて。
この度、やっと小説の方を読む機会に恵まれたワケで(笑)
なるほど。こういう文章の書き方って結構好きというか、イケます。
嫌みがなくって、純粋な感じが凄くいいなぁと思う。

内容の方は映画でネタバレしてるので再三感動するコトは無かったな(笑)
映画より小説の方がいい。と、思うコトも無かった。
(なかなか原作よりいい映画に出逢えないので)
映画も小説も、どちらもイケてると思いました。
なので、私的結果論(めちゃ主観です)
小説か?映画か?どっちかでいいんじゃない?
「いま、会いにゆきます」に触れるのは…。


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【2005/03/23 22:40】 | 読書[あ行作家] | トラックバック(1) | コメント(0) | top↑






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映画「いま、会いにゆきます」を韓国で観る
 曇り。最低気温2度。最高気温14度。何となく肌寒い一日。 韓国の映画館はエンディングロールが流れ始めると途端に照明を明るくしてしまう。観客もどっと席を立ち、出口へと向かう。映画の余韻を楽しみたい私としては、あれだけは止めて欲しい。今日も例外ではなかった。  特上カルビの記のみ気のまま【2005/03/26 19:30】
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