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読書「8月のクリスマス」白石 まみ (著), 長崎 俊一 ★★★☆




ノベライズ本まで読んでしまいました。(笑)
もう、映画を観るにあたって下拵え完璧!って感じですよね~。
ネタバレしまくりとも言うけど。(爆)

ノベライズまで読むつもりは毛頭無かったんですけどね。
これも小説だし読書のつもりで読んでしまったワケですわ。(笑)
凄く心情が細かに描かれてまして、
どうしよう?と思ってしまいましたよ。←なんで?(爆)

山崎&関は勿論、出演者を思い浮かべながら読みましたが。
やたらと、ミュージシャン志向だったのが強調されてるように感じたけどね。
山崎まさよしありき!って感じですもん。←それがどうした?(爆)

でもね~、ちょっと・・・最後は泣けちゃうかも。
あの場面で「8月のクリスマス」が流れるのか・・・と、思うと・・
もう、ダメ・・・・・。
考えるだけで泣ける・・・。

あっという間に読めてしまう代物なので(笑)
深く映画を追求したい方は、読んでみては如何でしょう?
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【2005/09/21 20:33】 | 読書[さ行作家] | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






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