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映画「オー!マイDJ」DVD ★★★☆




2004.韓国
監督:キム・ジンミン
イ・ボムス
イ・ウンジュ
ボン・テギュ

自作の音楽放送を社内で流すバスの運転手と、
UFOの存在を信じる盲目の女性の恋を描いたラブコメディー。


何にも考えず楽しめる映画その③(笑)
これも友達に借りてるのを鑑賞。
本日観た3本の中では一番良かったですね。

UFOが出てきたりと何だか可笑しな感じではありますが、
観終わった後、心温まる。
そういう思いにさせてくれる映画だなぁと。

盲目の女性@イ・ウンジュって自殺してしまった人?だね。
観てる時は、全然そういう意識無かったのですよ。
(その~、女優さんとかに詳しくないもんで…)
あとで、どこかで見たコトのある人だな?と思い出しました。

この人の作品は、「ブラザーフッド」に続く2作品目ですが、
いやぁ~、いい女優さんじゃないですか。
透明感があって、どこか惹きつけるモノ持ってますよね。
この映画が良かったと思ったのもイ・ウンジュの演技ですかね。
でも、イ・ボムスも良かったし、二人の演技かな。(笑)

今更ながらですけど。
惜しい人を亡くしてしまいましたね。。。
心よりご冥福をお祈り致します。
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【2005/06/27 23:03】 | 映画【韓国】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「チム~あこがれの人~」DVD ★★☆




1998.韓国
監督:ハン・ジスン
アン・ジェウク
キム・ヘス
カン・ソンジン
チェ・チョロ
キム・スンウ
クォン・ヘヒョ

『グッバイ・マイ・ラブ』のアン・ジェウクが美しい女装姿を披露したラブコメディ。
大好きな女性からまったく相手にされないジュンヒョク。
何とか彼女に近づきたかった彼は、女装して女友達になることに成功。
だが、彼女の本音までも知ってしまい…。


何にも考えずに楽しめる映画その②(笑)
これも友達に借りてるのを鑑賞。

友達は、面白くてメチャクチャ笑った!って言ってました。
なので、なので、かな~り笑いに期待しちゃったワケですよ。(笑)
期待しすぎた余り(爆)期待を越える笑いが出来ませんでした。(爆)
確かに面白いとは思うけど、
そんなに面白いかぁ~?という感じだったのだ。
所々、( ̄m ̄*)ぷ だったけどね。(笑)

女装。
どう見ても「男だろ!!」という突っ込みナシですか?(爆)
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【2005/06/27 22:41】 | 映画【韓国】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「彼女を信じないでください」DVD ★★★
彼女を信じないでください
2004.韓国
監督:ペ・ヒョンジュン
カン・ドンウォン
キム・ハヌル
ソン・ジェホ
キム・ジヨン
イ・ヨンウン

純朴な薬剤師の青年が、ひょんなことから出会った女詐欺師の
“ウソ”で塗り固められた結婚騒動に翻弄されながら恋へと発展していくさまを
ハートウォーミングに描いたラブ・コメディ。


友達から借りていたのを鑑賞。
この日は、韓国映画を立て続けに3本観ました。
何にも考えずに楽しめる映画その①(笑)
普通に面白かったですよ。

人気のカンドンウォンお初。
そんなにヨイ?
この映画ではイマイチ魅力が?でした。



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【2005/06/27 22:14】 | 映画【韓国】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






ドラマ「ラスト・プレゼント」 ★★★★
ラスト・プレゼント
テレビ朝日
2005年6月11日(土)よる9時放送

堂本剛/菅野美穂
脚本:岡田惠和
監督:落合正幸


韓国映画「贈り物」は、2001年、公開されるや
“韓国映画史上、最高の涙と感動のラブストーリー”と評された大ヒット映画。
売れないコメディアンの夫と、不治の病に侵された妻。
切ないほどにお互いを思いやりながらも、
その気持ちを素直にあらわすことのできない夫婦。
だからこそ、その愛や傷みが見る人の心に伝わってくる…。

韓国映画を日本でドラマ化するのは初めての試み。


録画しておいたのを観ました。
韓国版@映画も観てます。

きっと私は稀な人間なのかもしれません。(笑)
韓国版では、それほど泣けなかったから。
きっと、観た時期がベタな韓国映画に飽き飽きしてたからだと思う。

しかし。
このドラマは、ボロボロボロボロ泣きっぱなしだったです。
私は、剛も菅野ちゃんも好き。
だから、よけいに泣けたのかもしれないなぁ。
ホント、菅野ちゃんに泣かされたよ。



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【2005/06/26 23:03】 | ドラマ《日本》 | トラックバック(1) | コメント(0) | top↑






読書「岡山女」岩井志麻子 ★★☆




ホラーなんだけど、全然怖くありません。(笑)
本来このジャンルは得意じゃないんですけどね~。
義妹が貸してくれた本です。

岩井さんのホラーは「ぼっけえ、きょうてえ」に続く2冊目ですが、
なんだか「ぼっけえ~」に比べてインパクトに欠けるなぁと。
可もなく不可もなく。そんな感じでした。
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【2005/06/23 22:45】 | 読書[あ行作家] | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






読書「限りなく透明に近いブルー」村上龍 ★★☆




群像新人賞、芥川賞受賞。


村上龍の処女作。
だから、興味を持って読んでみた。
かなり評価の良い作品だし、群像新人文学賞&芥川賞のW受賞だし。

これを理解するのは、一回読んだだけではムリだと思った。
私には、ちょっと難解…!?
作品の良さが伝わってこない。
好みじゃないだけ?で終わってしまうのは勿体ナイ?(笑)
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【2005/06/03 22:17】 | 読書[ま行作家] | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






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