Top | RSS | Admin
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
------------------------------------------------------------
【--/--/-- --:--】 | スポンサー広告 | top↑






ドラマ「ごくせん全12話(&卒業式スペシャル)」DVD ★★★★★
2002.04.17~07.03 放送
仲間由紀恵
松本潤
生瀬勝久
伊東美咲
中澤裕子

「ごくせん」…極秘を余儀なくされた先生。


極道な先生の略だと思ってました、私。(笑)<ごくせん
ま、そんなコトは置いといて。最初の「ごくせん」は、一回も見たコトなかったんだよね~。
いま、やってるのを見てみたら、面白いじゃぁあ~りませんかっ!
で、前のを見てみたくって、友達にレンタルしました。
メチャクチャ面白い―――――――――――――――――――っ!!!
いまのより絶対おもろい――――――――――――――――っ!!!!
ハマってしまった。原作のマンガが読みたくてたまらないモンね。(爆)
笑えるし、泣けるし、何よりキャラにハマってしまったわよ。ヤンクミ! (*≧m≦*)ププッ
何回見ても面白いって、どうよ?今更やけど、なんでリアルで見なかったんだろ?って感じ。w
我が家では、プチ「ごくせん」祭り開催中。。。( ̄m ̄*)ぷ   遅っ!


スポンサーサイト
------------------------------------------------------------
【2005/02/27 20:18】 | ドラマ《日本》 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






読書「新・平家物語(五)」吉川英治 ★★★☆




大きくなった?というべきか(笑)頼朝登場だね。そして、政子も。
本によっては、政子のイメージも違うものだな。(笑)
まだまだ先は長いけど、五巻…なかなか面白かったです。
------------------------------------------------------------
【2005/02/27 20:08】 | 読書[や行作家] | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「ローレライ」劇場@試写 ★★




2005.日本
監督:樋口真嗣
役所広司
妻夫木聡
柳葉敏郎
香椎由宇
石黒賢
佐藤隆太
ピエール瀧
堤真一

特殊な性能を備え、日本の未来を託された潜水艦・伊507の命運と、
様々な事情を抱え乗り合わせた男たちの正義と命を懸けた闘いを描く。


原作:福井晴敏「終戦のローレライ」の映画化、映画を作るのを前提に原作を書いた……
そう思っていたんだけど、原作の映画化では無いらしい??!どうなんだろ?(笑)
原作の映画化で無いのなら、まだ納得できる。原作を映画化なら全く…お話しにならない。
それでもよく頑張ったな。と思わないでもないかな~。
あれだけ長い原作を映画化しようと思うなら、かなりの力量が要ると思う。残念っ!(笑)
全て解ってるからこそ、泣けてしまったシーンもあるけど、(結構、(┳◇┳)な感じで)爆。
映画だけを感じるなら、意味不明というか登場人物の描写が薄いと思う。経緯が希薄だと。
「ローレライ」が核心だと思うんだけど、その部分が特に薄かったと思う。意味ないじゃん?
そして、特撮……。アカンよね……まるでマンガじゃん!と私は思ってしまったよ。(爆)
海軍?潜水艦?戦争?リアリティがまるで無い!!!
艦内の映像は、それはそれで良かったんだけど、外の映像は、観られないよ。。。
やっぱり、本物にはかなわないよね。ガッカリでした。。。
キャスト的には、役所広司、良かったですよ。勿体ナイね。。。
------------------------------------------------------------
【2005/02/24 19:52】 | 映画【日本】 | トラックバック(1) | コメント(0) | top↑






映画「オーシャンズ12」劇場 ★☆




2004.アメリカ
監督:スティーヴン・ソダーバーグ
ジョージ・クルーニー
ブラッド・ピット
ジュリア・ロバーツ
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
アンディ・ガルシア
マット・デイモン

ハリウッド・トップ・スターたちの豪華な共演が実現し、
世界中で大ヒットを記録した「オーシャンズ11」の続編。


想像はしていたものの…これほどつまらない映画だとは思わなかった。(爆)
キャスト目当てだと言っても限度があるよ~。「11」は、それはそれで楽しめたんだけどねぇ。
「11」の続きなので、「11」を観てからでないと楽しめないと思う。
私自身も、もう一度観ておけばよかったと思ったぐらい。…忘れてしまってる。(-。-;)
豪華キャストの饗宴って感じで、キャスト達が楽しんでる感あり。(笑)
わざわざ、劇場で観ること無しだね~。だって、内容が希薄で「は?!」って感じだもん。
ま、ジュリアがジュリア・ロバーツ役を演じて、
ブルース・ウィルスと絡むシーンは面白かったけどぉ。
前半、所々、寝ちゃったよ。(爆)
「13」も決まってるみたいだけど、頼むで~って感じ。(笑)
音楽は、良かったので救いかも。(爆)
------------------------------------------------------------
【2005/02/23 19:45】 | 映画【アメリカ】 | トラックバック(1) | コメント(0) | top↑






読書「終戦のローレライ(上下)」福井 晴敏 ★★★★☆
終戦のローレライ 上終戦のローレライ 下



単行本 上下巻
講談社(2002/12/10)

あるべき姿に日本を導くため、密かに進められた恐るべき終戦工作。
船籍なき戦利潜水艦クルーは、
秘密兵器「ローレライ」とともにそれを阻止する航海に出た。
どの世代にも描き得なかった「あの戦争」がここに。


3月公開される映画「ローレライ」の原作。
以前読んだ「亡国のイージス」も面白かったけど、終戦のローレライ……
とにかく「凄いな・・・」という感想が、「面白い」より先に立つ。
これらの映像化…。難しいだろうなと思いつつ、興味が湧く。
上巻を読んで間をおき…と、読破するのにかなり時間のかかった本です。
流し読み出来ない(流し読み出来ない内容とも)質の私にとって、
考えながらひとつひとつ消化するには、結構難しかったですねぇ。
それだけ読み終えた時の達成感(笑)は大きかったし、
それだけ価値のある内容だと思う。福井晴敏…この人、ホント凄いわ。
みんな格好良すぎだよ!という突っ込みもあったけど、最後は泣けます。
ま、男性好みの内容であるとは思いますけどね。傑作でしょぅ!
最近、文庫本(全4巻)が出ました。


終戦のローレライ 上

終戦のローレライ 下
------------------------------------------------------------
【2005/02/20 19:37】 | 読書[は行作家] | トラックバック(1) | コメント(0) | top↑






ドラマ「許浚(ホジュン)24話~64話完結」DVD ★★★★★
許浚(ホジュン)
1999~2000.韓国
チョングァンニョル
イスンジェ
キムビョンセ
ホンジュンミン
ファンスジョン
チョンヘソン
パクチョンス

朝鮮時代最高の医師で「東医宝鑑」の著者である実存した人物ホジュンの
人間愛に満ち溢れた波乱万丈な人生を描いた64部作大河ドラマ。


23話までは、昨年鑑賞済みだったんですが、残りを観始めたが最後(爆)
メチャクチャ面白くて、残り40話一気に観てしまいました。1日3~4話を目安にね。(笑)
どの回も面白くて、時間が経つのが“アッ”という間だったという稀な作品。
いつまでも心に残るというか、とにかく素晴らしい大河ドラマでした。
私以上にダンナがハマってしまって、毎回、涙、涙、涙、、、で観てましたよ。( ̄m ̄*)ぷ
でも、冗談でなく泣ける。最終回、ボロボロ泣いてしまいました。
ホジュンの心医を全うした最期に。。。 この作品は、絶讃します。
------------------------------------------------------------
【2005/02/20 19:28】 | ドラマ《韓国》 | トラックバック(1) | コメント(0) | top↑






映画「北の零年」劇場 ★★




2004.日本
監督:行定勲
吉永小百合
渡辺謙
豊川悦司
柳葉敏郎
石田ゆり子
香川照之
石原さとみ

明治維新の混乱で故郷を追われた人々が、未踏の大地、北海道で
新たな国づくりに燃え、厳しい自然と戦いながらたくましく生きていく物語。


詳しい筋も脇のキャストなどの予備知識なしで観たんですけど…………。
美しい夫婦愛の物語かと思ってたので、ガックリでした。
これは、ハッキリ言って「サユリスト」のための映画でしょぅぅぅ!!?そして。
確かに、おトシの割にキレイです、吉永小百合。初めて映画を拝見したけども、
ちょ~っと、渡辺謙と夫婦役ってのがキツかったです。
キスシーン、とってもキツかったです。(爆)
脚本も悪いんじゃないでしょうか。。。キャスト&脚本でもっといい映画になったと思います。
なにやら、纏まりのない内容だと感じたし、吉永小百合の為の映画だと大いに思った!
脇には、良い役者さんが沢山出てたのに、勿体ないなぁ~と思うのは私だけ???(笑)
幕末~維新の混沌とした時代は、ツボな内容なので、
物語に関係なく(笑)泣けてしまった場面もあったけどねぇ。
渡辺謙@ラストサムライ再び?!(爆) 全く内容が違うんだけど、ふっと思った。(爆)
前作は賊で、今作では官側かよ~~~。って、ひとり突っ込み。( ̄m ̄*)ぷ


北の零年 特別限定版
------------------------------------------------------------
【2005/02/19 01:01】 | 映画【日本】 | トラックバック(1) | コメント(0) | top↑






映画「ネバーランド」劇場 ★★★★




2004.イギリス・アメリカ
監督:マーク・フォースター
ジョニー・デップ
ケイト・ウィンスレット
ジュリー・クリスティ
ラダ・ミッチェル
ダスティン・ホフマン

永遠の名作“ピーター・パン”誕生にまつわる真実の物語を描いた感動のヒューマン・ストーリー。


決して派手な映画じゃない。でも、いい映画だなぁ~と心から思える作品。
前半は、単調で眠くなる部分もあるんですが、(笑)進んでゆくに従っていいんだよなぁ。
ジョニーに、この役はピッタリだな。って、ホントに思ったな。なんかね、凄く良かったよ♪
それと。子役、特にピーター役の子はピカイチでした。
最後の「ネバーランド」の美しいコト。夢があって素晴らしいです。
観終わったあと、優しいキモチになれます。オススメ♪
音楽も良かったですよっ。特に。。ピアノ好きの私にとってエンディングがGood♪♪♪
浸りきってしまいましたもの。(笑) もう一回ジックリと観たい映画です。
この日は、ラスト近くにかけて(一番いいトコっ!)
トイレに行きたくて行きたくてっっっっ(爆)
ちょっと、集中力散漫になってしまったのが、残念で仕方なかったのだな・・・・。(-。-;)
------------------------------------------------------------
【2005/02/18 00:29】 | 映画【アメリカ】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「Shall we Dance?」DVD ★★★☆




2004.アメリカ
監督:ピーター・チェルソム
リチャード・ギア
ジェニファー・ロペス
スーザン・サランドン


原作: 周防正行。…日本のリメイクです。
オリジナルも面白かったんですが、随分前だったので、、最後って…どぅなったっけ?(笑)
キャラなど結構、忠実にリメイクされてるなぁ~って思ったんだけどね。
はい。リメイク版もなかなか良かったです。笑うツボもちゃんとあるしねぇ。( ̄m ̄*)ぷ
主役は、オリジナル@役所広司の方が良かったかな。あの堅~い感じが面白かったじゃない?
リチャード・ギアのにやけた顔がちょっと苦手の私としては。。。ナゼか頬も赤いし。(爆)
ジェニファー・ロペスの最後の衣装にドギマギしちゃいました。
ナイスBodyなんですが、かかかかか体の線が出過ぎじゃ~ん!(爆)
オリジナルと、最後が違うのかな?迷うコトなく奥さんを選びラブラブハッピ~♪って感じで。
明るく軽快なドラマでしたっ。
------------------------------------------------------------
【2005/02/13 00:24】 | 映画【アメリカ】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「ターミナル」DVD ★★★




2004.アメリカ
監督:スティーヴン・スピルバーグ
トム・ハンクス
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
スタンリー・トゥッチ
チー・マクブライド

突然の祖国消滅により出入国を禁じられ空港内で生活する羽目になった男が、
ある約束を果たす機会を待ちわびながら
周囲の人々とほのぼのとした交流を深めていく姿をユーモアを織り交ぜ綴る。


そっか。スピルバーグだったのか、と、観終わったあとに思う。意図は不明。(笑)
まぁまぁ。だったかなぁ。特に良いとも悪いとも言えないというか、まぁまぁ?(笑)
トム・ハンクスは上手いので見応えありますが、(太いなぁ。胸が……!?)爆。。
ストーリー的には、特に最後なんか物足りなかったなって感じがする。
でも、退屈せず面白くは観られた。笑えるしね。( ̄m ̄*)ぷ
この役のキャサリンは、可愛かったなぁ~っ!「シカゴ」の格好良さとは全く違ってるよね。
------------------------------------------------------------
【2005/02/13 00:11】 | 映画【アメリカ】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「いま、会いにゆきます」DVD ★★★★




2004.日本
監督:土井裕泰
竹内結子
中村獅童
武井証

市川拓司の同名小説を映画化。亡くなった妻が突然姿を現わし、
残された夫と息子と束の間の奇妙な共同生活を送る切なくも心暖まるラブ・ファンタジー。


話題になってたので多少の興味は、あったワケで。(笑)
でも、原作をいつか読んでみようと思ってたぐらいの興味でね、映画は全くでしたが…。(笑)
期待してなかったからでしょうか?思いのほか良かったんです、これが。
ジワ~っと感動できました。泣けます、もちろん(爆)思わず泣きました。そんな感じで。(笑)
好みの問題もあるんでしょうか、私は「セカチュー」より何倍も良いと感じましたぞ。
キャストも良かったですもん。竹内結子も中村獅童も子役の武井証クンも名演だったな~。
竹内結子は、ファンタジーもん多いねぇ。その中でも一番いいんじゃない?
オチは、「そゆこと?!!」と、想像外のコトで、うううう、巧いじゃ~ん、と。(爆)
オチ知って更に、竹内結子の初々しい演技を褒めたくなった。(爆)
それと。エンドロールの曲@ORANGERANGEが合ってて良かったです♪
------------------------------------------------------------
【2005/02/12 00:07】 | 映画【日本】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「ラスト・プレゼント」WOWOW ★★★




2001.韓国
監督:オ・ギファン
イ・ジョンジェ
イ・ヨンエ
クォン・ヘヒョ
イ・ムヒョン

売れないコメディアンの夫と、ある秘密を抱えながらも献身的に夫を支える妻。
なかなか素直になれないながらも、
心の底では互いに深い愛情で結ばれている一組の夫婦の姿を情感豊かに描く。


まず、この映画のかなり評価が高いのにビックリ。
私的には、まずまず良かったかな。って感じだったので。~(=^‥^A
たぶん、この手の韓国映画に飽きてきているのもあるかもしれないな~。(笑)
お涙頂戴にノレなかったんだな、きっと。ハマると響いてくるし号泣出来るドラマだとは思う。
でも、ラスト近く…お笑い番組に出演する夫と会場で見守る妻。……泣けた。
お笑いを演じるイ・ジョンジェに泣けた。その対比する演出は見事だと思ったな~。
しか~し、イ・ヨンエは、「チャングム」のイメージが強くって。(爆)
ま、私は、イ・ヨンエ@「JSA」の方が好き…。
イ・ジョンジェも「イルマーレ」の方が好きかも~。
------------------------------------------------------------
【2005/02/10 00:00】 | 映画【韓国】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






読書「新・平家物語(四)」吉川英治 ★★★☆




やっと、四分の一読み終わったか。。いやいや、まだまだ半分以下しか。。。
先は長いなぁ~という感じですかな。(笑)
まだまだ慣れない言葉が多いので、多少読みにくいんですけど、
読み始めるとハマって面白くなってくるんですよね。
一気に最後まで読めばいいんだろうけど、その根気が持てない。(笑)
ま、半年ぐらいかけてボチボチ読みますかな。目指せ、読破!ですよ。(爆)
義経も動き出したし、五巻では頼朝の動きが……。
------------------------------------------------------------
【2005/02/07 23:54】 | 読書[や行作家] | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「H[エイチ]」DVD ★★




2002.韓国
監督:イ・ジョンヒョク
ヨム・ジョンア
チ・ジニ
チョ・スンウ

6人を次々と惨殺し1年前に収監された連続猟奇殺人犯と、彼の手口と酷似した
新たな連続殺人事件を追う2人の刑事の姿を描く韓国産サイコ・スリラー。


H[エイチ]というタイトルの意味が最後で解る。最初から解っていたら、どうにもこうにも(笑)
「羊たちの沈黙」或いは「セブン」…その類の韓国版ですかね。
どうなんだろ?いまいち内容に深みが無いように思う。
面白くなかったと、いうんでもナイんやけど、中途半端なように思えてしまったかな~。
女性刑事も魅力なかったし、犯人にも、精神的「恐さ」を感じるコト出来なかったな。
チ・ジニは、結構好きなんでカッコイィ~なんて思っちゃったけどね。(笑)
キャストと、オチにいくまでの流れがもっとシッカリ描かれてたら良かったのにな。と…
------------------------------------------------------------
【2005/02/07 23:36】 | 映画【韓国】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「マスター・アンド・コマンダー」DVD ★★★☆




2003.アメリカ
監督:ピーター・ウィアー
ラッセル・クロウ
ポール・ベタニー
ジェームズ・ダーシー

広大無辺な洋上を舞台に。
伝説的艦長と少年兵士たちの絆と成長を迫力の映像で描いたスペクタクル・アドベンチャー。
全20巻からなるパトリック・オブライアンの世界的ベストセラー海洋歴史冒険小説、
「オーブリー&マチュリン」シリーズから第10作目『南太平洋、波瀾の追撃戦』を軸に映画化。


これは、大画面で観た方が何倍も楽しめただろうなぁ~。
しかも、私は友達にレンタル(コピー)したのが吹替だったので半減してると思う。(-。-;)
2時間以上の長丁場な作品だけど、退屈な感じは一切なかったな。
海上アドベンチャーということだけど、ドンパチよりも人間愛を重視してるよね。
敵の描写がほとんど皆無だったので、更にそう感じました。
静かなのに退屈させない。音楽も良かったし、いい映画だと思いますよ~。
ラッセル・クロウは好きなんだけど、あんまりカッコよく感じなかったわん。(笑)太った?
逆に、ポール・ベタニー。良かったぞ~~~。
------------------------------------------------------------
【2005/02/06 23:31】 | 映画【アメリカ】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画アニメ「アイス・エイジ」DVD ★★☆




2002.アメリカ
監督:クリス・ウェッジ
声:レイ・ロマノ
  ジョン・レグイザモ
  デニス・リアリー
吹替:山寺宏一
   太田光
   竹中直人

CGアニメーション。氷河期(アイス・エイジ)の地球を舞台に、
性格も思惑もまったく違うマンモス、ナマケモノ、サーベルタイガーの3匹が、
人間の赤ちゃんを家族のもとへ届けるための旅を通じて
友情を築く姿を描いた愉快で心暖まる冒険の物語。


82分という短い時間なので観やすい。親子で観るのにもイイんじゃないかなぁって思った。
大人が観ても割と楽しめると思います♪
アニメの人間の顔は…「なんかね‥‥」って感じがしますが。(笑)
ストーリー的には、そこそこ面白かったです。
私的には、「モンスターズ・インク」@泣けて好きなので、それよりは劣りますけどね~。(笑)
------------------------------------------------------------
【2005/02/05 23:25】 | 映画【アメリカ】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「純愛中毒」DVD ★★☆




2002.韓国
監督:パク・ヨンフン
イ・ビョンホン
イ・ミヨン
イ・オル
パク・ソニョン

一緒に暮らしていた兄夫婦とその弟。やがて、兄弟揃って事故で昏睡に陥り、1年後、
奇跡的に意識を取り戻した弟に兄の魂が宿っていたことから妻の愛の葛藤が始まる。


「純愛中毒」@タイトルに騙されたぁ~。
純愛という言葉にヤラれてしまったという感じ?(爆)
ただただ、純粋に(笑)「純愛」として観てたので、音楽が合ってないんじゃない?
こういう「音」を使うのって、オカシイよなぁ~って、ずっと思ってたワケですわ。
もぅぅぅ、最後でメッチャ納得してしまった次第なのよぅ。まんまとヤラれたよ。
こういうオチって、想像できる類なんだよね。でも、これに関しては騙されましたね。
「あんた!コワイんだよ―――っ!!」っつぅ感じかな。
そして、最後のヒロインの心境は、ちょっと納得できないな。。それでいいの?(笑)
ラブシーンもね、イマイチだったな。オチがあれだから、あんななのかな?とか思うけど。
イ・ビョンホンは、あんまり好みじゃないけど、結構、巧いのね。って思いました。
私的には、「JSA」の方が良かったな。
------------------------------------------------------------
【2005/02/03 23:18】 | 映画【韓国】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「ラブ・レター パイランより」DVD ★★




2001.韓国
監督:ソン・ヘソン
原作:浅田次郎
チェ・ミンシク
セシリア・チャン

中井貴一主演で映画化された浅田次郎原作の短編小説『ラブ・レター』を
韓国人スタッフ・キャストで再映画化したラブ・ストーリー。
舞台を韓国に置き換え、偽装結婚しつつ互いを知らない男女の切ない運命を描く。


「ラブレター」というタイトルを思い描いてるもんだから……
最初は、これヤクザ映画?!!って感じで、「ん~??」だったワケ。(笑)
ま、普通だったです。普通よ、普通。(笑)
チェ・ミンシクは、あんまり好みの役者じゃないんだよなぁ~。
何回か映画で観てるんだけど、「オールドボーイ」だっ!ってあとで思った。
実際、観てないんやけど、宣伝なんかで何回となく見てる顔でインパクトあり。(爆)
チェ・ミンシクと、セシリア・チャンが、どうも結びつかなくってねぇ。
セシリア・チャンは、好きですよ~。
「星願~」も良かったけど、この役も何とも可憐で良かったなぁ。可愛いっす!
映画のオチは、想像通りだった。。。ちょっと哀しいね。。
中井貴一版のも観てみたいし、原作も読んでみたいなと少し思ってます。
------------------------------------------------------------
【2005/02/02 23:07】 | 映画【韓国】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






| Top |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。