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映画 「太陽」劇場  ★★★☆
太陽東京へ行ったついでに、
銀座シネパトスで「太陽」を観ました。

この映画、結構いま話題でしょ?
私的にも食指が動く内容だったのね。
たぶん、こっちじゃ公開しないだろうと思い、
どうしても観たかったので、観てきたワケやけど。





一見の価値アリの映画だと思うよ~。
日本じゃ絶対制作できない内容だと思うモノ。
公開できたのが凄いかも?とさえ思える。

退屈と言ってしまえば、それまでかもしれないけど、
(隣に座ってたお婆ちゃん、イビキかいて寝てたモン)笑。
イッセー尾形演じる昭和天皇、観る価値アリアリ。
ダンナ曰く、ソックリって言ってました。
特徴をよく掴んでいると。
私は、昭和天皇に関して曖昧・・・というか、
忘れ気味なので(すみません)何とも言えないんすけどね。(笑)

「あ、そう。」と言う台詞がとても印象に残る映画だった。
そして、もう一度ジックリ観たい映画でもある。
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【2006/08/20 22:22】 | 映画【少数】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画 「ヒトラー 最期の12日間」DVD ★★★☆
ヒトラー 最期の12日間限りなく真実に近い作品なんでしょう。
ドイツがこのような作品を作ったコトが凄いと思う。
ちょっと、日本じゃ考えられないよね。
退屈な映画ではあったけど、良い作品だと思う。
もう一度、ジックリ観たいと思える映画だった。
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【2006/07/23 21:25】 | 映画【少数】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






映画「アドルフの画集」WOWOW ★★★




2002.ハンガリー.カナダ.イギリス
監督:メノ・メイエス
ジョン・キューザック
ノア・テイラー
リーリー・ソビエスキー
モリー・パーカー

非情残忍な独裁者になる以前の、
画家を志していたことで知られる若きアドルフ・ヒトラーに焦点を当て、
架空の画商との出会いを通して、その後のヒトラーが形作られていく過程を
想像力豊かに描き出したフィクショナル・ヒューマン・ドラマ。


この映画は、ヒトラーを題材に取り上げるという事で資金集めに難航し…………
主演のジョン・キューザックは、ノーギャラでの出演だそうです。ちょっと、興味あるよねぇ。。
ま、フィクションなので色々な想像が出来るのかも。ヒトラーに絵の才能があったのは事実だけど
私が思うに、ラストがああでなくても絵では成功していなかったんじゃないかな?と。
ヒトラー役のノア・テイラー。熱演してたと思うけど、イマイチ、私はハマれなかったな。。
同じく形成していくまでを書いたドラマで「ヒットラー」ってのがあるんだけど、
そっちのロバート・カーライル演じるヒトラーの方が、私的には良かったからかなぁ。
どっちにせよ、ちょっと異作な映画ではないでしょうか?そういう意味では面白かったけどね~。
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【2005/03/06 20:51】 | 映画【少数】 | トラックバック(0) | コメント(0) | top↑






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